Xbox LIVEアーケードで配信されているMarathon: Durandalを手がけたFreeverse社のBruce Morrison氏へのインタビューが掲載されています。
Marathon: DurandalはMarathonシリーズの2作目ですが、1作目ではなく2作目がリリースされた理由として、1作目はシステム音やリソース分割などかなりの面で古いMac環境に依存していたこと、Marathonシリーズの3作品からたった1つだけを移植するならば、2作目がベストだと移植チームが全員一致で判断したことが挙げられています。
またXbox LIVE アーケード版は新たな3Dエンジンやネットワークシステムが利用され、秒間60フレーム(PC版は秒間30フレーム)での描画になっています。
情報元:Xbox 360 ブログ
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